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もう幼ければなんでもいい

【プリコネR】ウィンドウサイズ変更

通常ではPCで起動した際にプリコネのウィンドウは一定以上大きくできないようになっているらしいのですが、「ゲームが起動した瞬間にプリコネを非アクティブ状態にする」と何故かいくらでも自由に変えられるようになるみたいです。



意図していない挙動のため、各種レイアウトがおかしくなったり、再起動すると更におかしくなったりします。



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バグだと思うので
起こさないように気を付けてください

というか自分の環境だけかも

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はい

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【プリコネ】プリコネRキャラランク

・好きランキング(ストーリーほぼ未読のため今後いくらでも変動)

S アンナ ユカリ カスミ
A ネネカ モニカ リン ミヤコ ペコリーヌ リマ クロエ
B クリス イリヤ アオイ キャル
C ジュン ムイミ ミサキ クウカ ニノン コッコロ ミミ シノブ シオリ トモ ノゾミ マホ キョウカ
D マコト サレン エリコ ハツネ マヒル ミフユ タマキ スズナ アカリ ヨリ レイ ユイ クルミ ルカ カオリ
E ミサト シズル ミソギ サラ ナナカ スズメ マツリ
F イオ アヤネ リノ ヒヨリ 



・性的消費力ランキング(あまり変動しない)

S ネネカ キョウカ ミミ コッコロ ミサキ イリヤ(幼) リマ ミヤコ リン カスミ
A アンナ ミソギ ミミ マヒル クルミ マホ シオリ アオイ クロエ キャル モニカ
B リノ アヤネ サラ マツリ タマキ ムイミ
C ミフユ アカリ ヨリ ノゾミ トモ シノブ ジュン イリヤ(熟) ペコリーヌ ユカリ
D マコト カオリ サレン ハツネ ニノン クウカ 
E ミサト シズル エリコ ナナカ スズメ スズナ レイ ユイ ルカ
F クリス イオ ヒヨリ

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僕がプリコネを始めてからの1ヵ月


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自分がプリコネを始めて1ヵ月…とちょっとが経ちました。
今のこの気持ちを残しておきたいので、忘れないうちにプリコネを始めようと思った経緯から今に至るまでの心境や考えの変化をこの記事に書き記していこうと思います。

ただの自分語りとなりますが、もし興味があればお付き合いくださいませ。





【始めた経緯】

僕は基本的にゲーム性や自由度が高いゲームを好んでプレイしています。
ソシャゲは基本的にあまりプレイせず、少し前までメギド72を、最近ではラングリッサーモバイルをやっていたくらいでした。

そんなある日、Twitterであるツイートが僕の目に止まりました。

無12345題


\              /
 \           /
  \         /
   \       /
     \( ^o^)/   うわああああああああああああああ!!!!!!!!!!
      │  │
      │  │    ~○~○~○~○~○~○~○
      │  │  ~○~○~○~○~○~○~○~○~○
      (  ω⊃~○~○~○~○~○~○~○~○~○~○~○
      /  \ ~○~○~○~○~○~○~○~○~○~○
     /    \   ~○~○~○~○~○~○~○~○
    /      \
   /        \



こうして2019年8月31日、僕はプリコネを始めることになりました
自分のチンポに勝てなかったよ。

ガチャ結果のスクショを張るのって案外効果あるんだなって、他人事のように思いながらインストールを進めました。



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「今(8月31日)から始めるつもりなら明日までに死ぬ気でリセマラしてください」という謎のエールに背中を押されながら、1日17回限定の無料10連ガチャ(意味不明)とプレボの石で更に100連分、合計270連の無料ガチャを引いて、僕は無事ネネカと巡り会ってプリコネをスタートすることができました。
1週ごとに5GBのダウンロードを要求されるリセマラを乗り切れてよかったです。

もっとも、当時プリコネのことは詳しくは知りませんでしたが、Twitterを見ていて流れてくるのは「女の子が可愛いゲーム」「バラバラに4分割された、ヤバいわよ!が口癖の猫耳の子がいる」という情報しかなかったため、ゲーム的には自分の好み…ゲーム性が高いゲームとは対極に存在する作品だと思っておりました
そのため「まあ1週間後にはもうやってないだろう」と暇つぶしくらいのつもりで始めたのですが、それでどうなかったというと、まあこうして「今の気持ちを残しておきたい」とかぬかして記事書いてるわけなんですね。
分かりやす。





【実際にプレイしてみて】

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バトルシステムは基本的にオート操作で、プレイヤーがすることは必殺技の発動をすることのみ…という、割とよくありそうなタイプ。
少なくともこのゲームのやり始めの頃、バトルに関してはあまりにも虚無でした。

それでも何故すぐにこのゲームをやめなかったかというと、それはただただずば抜けて快適なUI、その一点だったと思います。



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・起動からタイトルまで、タイトルからゲーム開始までにかかる時間が非常に短い
・プレイ中の通信発生の頻度は少ない、あっても短い
・ローカルデータの読み込みも気にならない
・バトルに2倍速、3倍速がある
・スキップチケット周回回りの仕様に不満が一切無い
・手持ちの素材を使ってのキャラ育成がほぼ一瞬で終わる


大きかったのはこのあたり。
操作しててストレスが一切無いので、「別にあまり面白くはないけど、特に辞める理由もないかな」という状態で、良い意味でずるずると(?)プレイし続けておりました。
強いて不満を言うなら、何故か訪れることを突然&頻繁に要求される限定ショップアリーナとプリンセスアリーナを直接行き来できないことくらいでしょうか。



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これらに加えて、個人的には公式にPC版があるのがメチャクチャでかかったですね。
これが無かったらそもそもやってなかったかも。
家にいる時は基本的にPCばかりを触っているので、PC版があるゲームはありがたいです。



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また、キャラストーリーやイベントストーリーが良い意味であっさり風味で、気軽にブヒれたのが自分にはちょうど良かったのだと思います。
女の子が可愛いのは、僕はとてもいいことだと思います。
メインストーリーはまだ未読なのですが、どうも某猫耳の女の子に関して不穏な情報が耳に入ってきます。
怖い怖い。



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更にバトルステージを進めると順次ストーリーモードのストーリーが解放されていくという仕組みはかなり驚いた点でした。
バトルとストーリーが完全に分けられているので、戦闘と物語の一体感がかなり薄い代わりに、好きな時に好きなほうに集中できるんですね。
話と話の間に戦闘を挟む必要がないためライターの負担も少なそうですし、こういうやり方もあるんだなと思った次第です。



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経験済みのイベントストーリーがいつでも閲覧可能なことも含めて、本当に気楽に自分のペースで遊べるゲームなのがありがたかったです。






あとはなんか

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ストーリー中に突然アニメ始まったりイベントごとにエンディングがあってこれがサイゲの力かと膝から崩れ落ちた。
とにかく演出が…マジで凝っている…なんだこれ…。



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泣いた



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抜いた



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ありがとうスク水差分





あとギルドに色んな家具置くとキャラがそれぞれ違ったリアクション取ってくれるのが凄く楽しくて可愛い

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なんていうか、とにかく賑やかで華やかなゲームです。





【このゲーム、””””深い”””””】

その後しばらくは、UIやストーリーが快適で気軽に楽しめる代わりに、下半身以外に強い高揚感も得られないゲームとして、鑑賞魚を眺めるような心でプレイしていました。
どうせ詰まったら適当にレベルを上げればクリアできるだろうし、ゆっくり遊ぼうと。

しかし1ヵ月後、僕はある強大な壁にぶち当たりました。



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14章の最後に登場するボス、バーンサウルス



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悪夢のような火力を持ち、その鋭き牙と爪の前に一瞬で肉塊と化した僕の美少女たち。
多少レベル上げた程度では全然勝てる気がせず、このとき僕の脳裏に浮かんだのは小学生の頃にガチ泣きしながら戦った真・ムドーでした。

キャラの育成をしようにも、こいつを倒して先に進まないと進化素材がまず手に入らないという金庫の中に鍵があるような状態です。
つまり、今の進行度で何とか倒さなくてはいけないし、何とか倒せるようになっているはずなのです。

編成を色々試したり、対策になりそうなキャラを1から育てたり、バトル中に僕ができる唯一のことである「必殺技の使用・温存」のタイミングを見極めようとしながら、


何度も

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何度も

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何度も

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何度もスキップ不可能のボス戦前会話を一生見せられながら戦い続け、そして激戦の末に勝利することができました。
快適UIはどうしたんだ?

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この瞬間、僕のプリンセスコネクトに対する認識は「観賞魚」から「相手に合わせた戦法を見極めて編成・育成するゲーム」へと昇華されました
バーンサウルスは、俺にこのゲームへの認識を根底から変えさせたのです。



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そしてこの頃、非同期型PvPであるアリーナやプリセンスアリーナでも同様の面白さを感じ始めてきており、相手に合わせた色々な戦い方を試すために、色々なキャラを育てたくなっております
結果、無限にあると思っていたお金や経験値ポーションが一瞬にして枯渇し、溢れるのは涙ばかりの日々を楽しく送っています。





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以上、すぐに辞めるだろうと思っていたプリコネが、なんだかんだで今でも続いているという自分語りでした。



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快適UIと読みやすいストーリーに加えて、意外に考えることが多かったバトル要素が丁度よい刺激となり、もう少しはプレイが続けられそうです。
何事も実際に経験してみないと分からないものだと思い知らされました。

とまあ、ここまでベタ褒め…?してきましたが、これからプレイし続けていくうちに色々な不満点が気になってくるのだろうと思います。
それが募りすぎないように、あるいはそうなったときに爆発しないように、最初の頃のように女の子の可愛さだけで満足しながら、ゆっくり楽しくプレイしていければと思います。





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他人に強くおすすめしたりする気はあまり沸かないゲームなのですが、可愛い女の子が好きな方ならば試しに一度プレイしてみてもいいかもしれません
自分自身、ここまでプリコネが好きになるとは思ってもいませんでしたので。




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あとファンブックというか資料集がかなり厚くて満足度めっちゃ高かったんでゲームやらない人もこれだけ買って読むまである
あるか?
あとミルメークはバナナ味が7gでコーヒー味が6gでイチゴ味が5gです



まあそんなところで
バイチャ

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