もう幼ければなんでもいい

ゆうしゃキューブ 設定・物語考察

スマートフォンでプレイできるゲーム、「ゆうしゃキューブ」に関する設定や物語の考察。

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◆ゆうしゃキューブとは?◆

たま電企という方が作った、個人製作のゲームです。
課金要素も一切なし。

ジャンルは「すごろく+RPG」。
マップに散りばめられたスキルやアイテムを入手し、
スキルを付け替えたりアイテムを買い換えたりしながらマップを攻略していくゲームです。

サイコロの目によって探索の仕方が左右されるので、
思い通りにいかないことも多々ありますが、
プレイヤー側のやり方次第で運要素をかなり減らすこともできます。
そういう意味ではパズル的な要素もあると言えるかもしれません。

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とてもよくできている作品なので、ぜひダウンロードしてみてください。

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続きに、物語の紹介とその考察。

重大なネタバレが含まれていますので、プレイを予定されている方は絶対に続きを読まないでください。
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『さだめブレイド』設定・物語考察

ゆうしゃキューブ 考察記事の続きです。
2014年7月2日、【③『さだめブレイド』のシナリオを実現させるため】の項目に大量追記。




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◆さだめブレイドとは?◆

たま電企という方が作った、個人製作のゲームです。
課金要素はほぼなし(上限200円で、それも払わなくても十二分に遊べます)。

ジャンルは「デッキ構築型ハイ&ロー」。
30枚のカードによって成るデッキを構築し、そのカードを駆使しながらハイ&ローを勝ち抜き、
ラストバトルでの勝利を目指すゲームです。
カードの種類は150とかなりの数で、コレクション要素も楽しめます。

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とてもよくできている作品なので、ぜひダウンロードしてみてください。

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記事続きに、さだめブレイドのストーリーや設定に関する考察を記します。
このゲームはゆうしゃキューブの続編であり、
一見そうは見えないけれど、実はストーリーは密接に関わっています。
しかし言葉で語られていないことも多く、2作品の両方をプレイしなければストーリーはまるで分かりません。
そのため、この記事の冒頭に書いた通り、さだブレ考察をお読みになる際は、
ゆうしゃキューブ 考察記事に目を通してからのほうが好ましいかと思われます。
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