もう幼ければなんでもいい

steam版イスカ…プレイして気づいたこと

プロ、アマ問わず、数多のゲーム作品やアプリをダウンロード販売しているSteamというサイトで、
つい先日、PC版のギルティギアイスカが販売開始されました。

まぁ、もともとイスカは2005年11月25日にPC版が発売されているのですが。
こちらの元祖PC版をプレイしたことはないので、Steam版との違いがあるのかどうかもわかりません。

ただ、Steam版は言語が英語しか選択できません
もっとも技名くらいしか日本語表示されないゲームではありますので、さほど問題はないです。
また、ボイスも日本語のままです。

その点を踏まえた上で、気づいた点をふたつほど。



①英語の技名が、ACPRで言語を英語に選択した時のものと違う

例えばぶっきらぼうに投げるは、
言語英語版ACPRではWild Throwなのですが、
Steam版イスカだとTerrible Tothです。

他にも、英語名に差異がある技があります。

海外サイトを見ても、技名がサイトによって違うのはこのあたりが原因なんでしょうか。





②一部のバグが修正されているっぽい

限界らばーずによるダッシュ超速度化現象ができませんでした。
PS2版限定なのでしょうか。




他にも色々調べてみる予定

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

カラーエディットバグも再現できるのか気になりますね

エクリプス | URL | 2014年02月03日(Mon)04:44 [EDIT]

隠し要素解禁目指して、がんばってきます!

じゃけ | URL | 2014年02月04日(Tue)18:03 [EDIT]