もう幼ければなんでもいい

【HS】お気に入りの自作デッキ

自分の考えのまとめも兼ねる。
書いてて何か気づくこともあるかもしれない。



【山ローグ】

山ローグV2

退散魔力の巨人デッキに山の巨人も加え、それにあわせて手札が減りにくいカードを入れたデッキ。
後攻なら山の巨人が大体5ターン目くらいには出せて中々強く、
特にDKヴァリーラになれると毎ターン影分身が手札に加わるので良相性。

シェラジン、怪盗紳士、エドウィン、幻覚あたりが特に入れたいカードで、
ストーンヒルの守護者が一番の抜ける候補。

そもそもストーンヒルが入っているのは終末預言者が入っていたころ、
終末預言者後の3ターン目に起きたいミニオンを投入していた名残。
ただ、手札を減らさずに挑発ミニオンを置けるのはデッキコンセプトとも合っており、なんだかんだで便利。

進化シャーマン、アグロドルイドがかなりきつい。
少しでも強くするかあきらめるかを考えたい。

楽しいデッキなのは間違いない。





【ミートワゴンZoo】

肉と魂2

本当にいろいろあってこうなったデッキ。
見て一発でわかるけどモグリの枠をいろいろテスト中。

タマゴケレセスZooにミートワゴンを入れることで、場にタマゴを呼びやすくし、
ヴォイドテラーやボーンメアが腐りにくいようにしたデッキ。

初期はみょうちくりんな薬剤師が入っており、ミートワゴンの攻撃を4にしてトレードなどをしていたが、
ワゴンからタマゴが出てこないと弱いので抜けた。

ケレサスを活かすためにデッキのカードはミニオンが殆ど。
盤面に影響を及ぼせる、呪文のような役割も兼ねるミニオンも多め。
特にネルビアンの説凶師は一方的なトレードをしやすくなるお気に入りのミニオン。
アルガスとも相性のいいスタッツ。

弱点とは、手札から打点を出しにくいため一度盤面で負けたら取り返すのが困難であるにも関わらず、
2ターン目が大体ヒロパで終わってしまうところ。
また、ミートワゴンを出すターンも非常に弱い。
かといってミートワゴンを抜いたが最後ただのケレセスZooと化す。

ということがあってそのあたりを強引にカバーするモグリを投入するに至る。
邪魔になったらヴォイドテラーやプテラで食えるぜ。


また、このデッキにはケレサスを抜いたバージョンもあり、


肉と魂

こんな感じになっている。
「どうせケレセスとか毎回デッキの底じゃねーか」
「2ターン目にミニオンを出せないのは弱すぎる」
という考えのもとに作られた。

チョーがミートワゴンから呼べる上、上記の通り邪魔になったらどかす手段がかなり豊富。
アルガスやボーンメアのバフ対象にもなる。
フェアリードラゴンはネルビアンの説凶師やボーンメアとの相性がいい感じ。

ただ、せっかくケレセスを抜いたのに2コスカードがあまり入っていない。
かといって、ざっと2コスのカードを眺めてみても微妙なものばかり。

オナニー度が高いぶん、好みとしてはこっちのほうが好き。
でも強さとしてはケレセス安定だろうか…。

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