もう幼ければなんでもいい

2014年10月23日(木)の22時頃からこちらでゲーム配信します。

良作フリーゲーム探し配信の掲示板
http://jbbs.shitaraba.net/game/55553/

ロクでもない内容なのでヒマな人だけ来てネ。
配信の件及び掲示板のURLは他の場所では書かないでください。





今やってます


終わりました
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NFCF2014の作品が発表前にプレイできてしまう…

NFCFというイベントがあります。
一言で言うと、主にマリオ系のクローンゲームの作品発表会です。

http://nintendocfc.com/home.html

2007年から1年ごとに開催されており、
NFCF2007~NFCF2013のページは別個に作られていて、上記リンクの一番下から飛べます。

そして今、NFCF2014の開催、作品公開が10日後に迫っています。
ところが、あることをすると今の時点での既に作品をダウンロードできてしまうようです。



その年に開催されているNFCFの作品の個別ページのURLは、毎年必ず

http://nintendocfc.com/booth.html?id=●●

となっているようなのです。(●●には数字が入ります)
で、次の年になって新しいNFCFが開催された時に前回のNFCFファイルの位置がお引越しされて、
そこで初めて

http://nintendocfc.com/NCFC13/booth.html?id=●●

というURLになります。

つまりNFCF2014の作品の個別ページも、最初の
http://nintendocfc.com/booth.html?id=●●
となる予定らしいです。

そしてさらに、実は既にいくつかの投稿された作品の(?)作品個別ページはアップロードされているようで、
このURLをいじるとダウンロードページに飛べてしまいます。
例えば=●●の部分を=61に変えると…。



追記。
29から先が作品個別ページアリっぽい?
ページはあってもまだダウンロードはできないものも多数。

http://nintendocfc.com/booth.html?id=25 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=26 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=27 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=28 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=29 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=30 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=31 タイトル情報のみ
http://nintendocfc.com/booth.html?id=32 タイトルとテキストのみ
http://nintendocfc.com/booth.html?id=33 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=34 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=35 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=36 タイトルと画像のみ 期待
http://nintendocfc.com/booth.html?id=37 タイトルと画像のみ Demo 期待
http://nintendocfc.com/booth.html?id=38 タイトルと画像のみ 期待
http://nintendocfc.com/booth.html?id=39 パスワード要求
http://nintendocfc.com/booth.html?id=40 タイトルと画像のみ Demo
http://nintendocfc.com/booth.html?id=41 タイトルと画像のみ Demo
http://nintendocfc.com/booth.html?id=42 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=43 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=44 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=45 タイトルと画像のみ 期待
http://nintendocfc.com/booth.html?id=46 タイトルとテキストのみ
http://nintendocfc.com/booth.html?id=47 パスワード要求
http://nintendocfc.com/booth.html?id=48 タイトルと画像のみ Demo
http://nintendocfc.com/booth.html?id=49 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=50 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=51 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=52 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=53 タイトル情報のみ
http://nintendocfc.com/booth.html?id=54 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=55 Demo公開(スマホアプリ)
http://nintendocfc.com/booth.html?id=56 Demo公開(スマホアプリ)
http://nintendocfc.com/booth.html?id=57 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=58 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=59 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=60 Demo公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=61 Full公開
http://nintendocfc.com/booth.html?id=62 タイトルと画像のみ 期待 ハックロム??
http://nintendocfc.com/booth.html?id=63 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=64 ページ無し
http://nintendocfc.com/booth.html?id=65 ページ無し



恒例のデモ版祭り
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世界樹と不思議のダンジョン



宇和ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
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スマホゲー『ソリティ馬』

http://www.solitiba.jp/index.html

key_visual.png


ソリティ馬とは、もともとはゲームフリークが2013年7月31日に発売した3DSダウンロードソフト。
ゲームフリークというとポケモンのイメージしかありませんでしたが、こんなものも販売していたのですね。

そして、そのソリティ馬が2014年の12月に、スマホ版を公開しました。
いわゆる基本無料作品。
課金要素の重要性はまだわかりませんが、
ちょっとプレイした段階だと中々面白いです。

Tiara.png





ソリティアとは言ってもかなり独自の要素が追加されていて、ゲーム自体が楽しく遊べます。

あと


Screenshot_2014-12-16-23-26-23.png

Screenshot_2014-12-16-23-25-35.png




かわぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
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【スマホ2Dアクション】BAM Boys Mobile

unnam2ed.jpg

Google play storeの作品ページ



今回は珍しくスマホのゲームをご紹介します。
その名も「BAM Boys Mobile」
まだ1000ダウンロードもされていないドマイナーなゲームですが、
お手軽に遊べるゲームとしてはかなりの完成度を誇っていると思います。


game2.jpg

基本的にはよくある自動スクロールしていくタイプのスマホアクションゲームです。
これの面白い点は、キャラは画面と共に自動で右側に進んでいき、
画面左側を押せば左に移動できる
という独特の操作性ですです。
もちろん画面自体はスクロールしていくので、マリオの強制スクロール面のような感じになっています。
画面右側を押せばジャンプで、使う動作はこの2種類のみ。
いわば画面全体が2つのボタンになっているので、押し間違いなど無いのがマル。
単純操作ですが、壁キックの動作もあり強制スクロールと相まって中々スピーディに楽しめます。



game1.jpg

全体的にマリオっぽいです。
色々とマリオっぽいです。
大丈夫なのかこれ?と思うくらいマリオっぽいです。
あとなぜかコントラの曲が流れます。
なんでだよ!

いわゆるパワーアップアイテムの概念もあり、
取得するとキャラが大きくなって1ミスまで許されるようになったりします。
ただ、強制スクロールなどで急がないと取りこぼしてしまいます。
覚え要素も強いゲームと言っていいでしょう。





ga4me2.jpg

また、ノーマルモードとハードモードがあり、ハードモードではタイムカウントがどんどん減っていきます。
タイムカウントを増やすにはコインを取ったりパワーアップアイテムを取ったりなどのほか、敵を倒しても増えます。
この際、敵を連続で倒すと増えるタイムがどんどん増加していくのが面白いです。
ハードモードのほうが、このゲームを奥深くまで楽しむことができるかもしれません。





なによりこのゲームは、課金要素0なのが嬉しいところですね!
広告も殆どなく、プレイに支障は一切出ないようになっています。
個人製作だからこそ、ですね。
やはり埋もれているマイナーなゲームの中にこそ、スマホゲーの良作が多く眠っているように思えます。





ゲームとして、中々手堅く完成されているこのBAM Boys Mobile。
インストールしておけば、暇なときにちょこっと遊ぶゲームの選択肢を増やしてくれると思います。
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Mistic starなう

これはフリーゲームRPG10本指に入るかもしれん

つづり?知らんな
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3DS『世界樹と不思議のダンジョン』 感想

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先週発売された、3DS『世界樹と不思議のダンジョン』がプレイ終了したのでとりあえずの感想です。

『世界樹と不思議のダンジョン』は、その名の通り世界樹の迷宮と不思議のダンジョンシリーズがコラボした作品です。
世界樹は2、3、4プレイ済み、不思議のダンジョンはトルネコ1~3とシレンの3、4以外はプレイ済み。



『かなり面白かったけど、だからこそ、それ以上に非常に残念』というのが正直な感想。

基本的なゲームの雰囲気としては、世界樹7、不思議のダンジョン3といった割合に感じました。

全体のシステムとしては10種類ある職業からキャラを選択して4人パーティを作るという世界樹方式。
もちろんレベルアップによる選択式のスキルの習得も世界樹方式であるため、
RPGにおける醍醐味とも言える自分を強くするという楽しみは殆ど世界樹の迷宮そのものです。
ダンジョン探索においてもその世界樹らしさは失われずに、4人の連携によって深層へ向かうことになります。



世界樹寄りのそのゲーム性の反面に、割を食った形で損なわれてしまったのが不思議のダンジョン要素です。
基本的にハラ減りの心配はなし、アイテムの種類も少ない、
そしてなにより、武器や防具に特殊性能などは殆ど無いと言ってもよく、個性がない。
さらに敵の種類が少なめで、バリエーションが非常に少ない。
味方が4人もいるため戦闘のテンポも若干悪くなり、しかも画面の視界の狭さが起因となって、
ただ歩いているだけでもはぐれてしまう仲間AI…。
というかAIが全体的に時折アホすぎる行動をしてしまい、さらにテンポが悪くなる…。
ダンジョン内のお店も、なんだかショボイアイテムしかなくて全然ワクワクしない…。
そして公式からパーティ加入を推奨されているある職業を入れた瞬間、
味方全体が敵から受けるダメージはほぼ全て1になりもはやぬるま湯以下の水風呂と化す極端なバランス…。
そして、いわゆるもっと不思議にあたるダンジョンがない…。

…などなど、不思議のダンジョンシリーズ特有のテンポの良さ、ハラハラ感、そしてそこから生み出される充実感が、
この作品にはないように感じました。



他にも色々な新規要素があるのですが、そのどれもが、イマイチ活かしきれてないというか、
突貫工事だったような印象が否めませんでした。




振り返ってみると不満点が多いのですが、それはこのゲームの基礎がそれだけよく出てきていたからこそです。
クソゲーだったら、その一言で終わりです。

総評としては、「がっつりとした不思議のダンジョン要素」を遊びたい人にはあまりおすすめできず、
逆に世界樹シリーズのファンならば新鮮な良作になるんじゃないかと思いました。
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同人ローグライク『ナナカ -不思議の迷宮録-』紹介

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先日感想を書いた『世界樹と不思議のダンジョン』の不思議のダンジョン要素があまりに残念だったということで、
突如ローグライク、というか不思議のダンジョンゲームをやりたくなって思い出したのがこの作品。

ローグライクゲーム 『ナナカ -不思議の迷宮録-』紹介ページ



play1.jpg

このゲームは言わば、
不思議のダンジョンを知り尽くした人が作った、「僕が考えた最強の不思議のダンジョン」
ストーリー性だけは本家よりもさらに薄いものの、
アイテムや敵の豊富さ、ダンジョンの数は本家に劣らず、テンポは本家を遥かに超えるサクサクです。

Image020150316202711.png

status1.jpg

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重ねて言いますが、おそらくは不思議のダンジョンの大ファンであろう方が作ったというのが本当に大きく、
不思議のダンジョンにおける面白さを凝縮し、かつ拡張しているのがこのゲームの凄いところです。

シレンやトルネコが好きな方ならば絶対にハマると断言できます。

同人ゲームということで有料ですが、簡単にDL購入できます。
また、体験版もあるのでまずはそれをやってみてください!
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【遊戯王ADS】ダイス・ポット暴走召喚デッキ (8:09)



【遊戯王ADS】ダイス・ポット暴走召喚デッキ (8:09)

完成品をプレミアム勢の方に代理公開して頂けました。
遊戯王プレイヤー向けの動画です。
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【3DS】ポケモン超不思議のダンジョン 本編の感想

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ポケモン超不思議のダンジョン 公式サイト

3DSのゲーム、ポケモン超不思議のダンジョンの感想です。

比較的ネタバレは抑え目に。
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フックを伸ばしてぴょんぴょん跳んでいくアドベンチャー「Windlands」

http://www.forest.impress.co.jp/docs/serial/oculusclub/20160126_740800.html

>通常のゲームパッドよりも、実際に手を動かせるHTC ViveのSteam VRコントローラーや
>Oculus RiftのOculus Touchで体験したほうがより直感的な体験になることは間違いない。
>Steam VRコントローラーはHTC Viveに付属、またOculus TouchはOculus Rift本体とは別売りで
>2016年後半に発売とのことで、コントローラーの違いによる体験の深化にも期待したいところだ。

凄い時代に、なってきましたなあ。
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ポッ拳欲しい!!!



あああ!!!

このゲーム面白いかどうか教えてください
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リーグオブレジェンドクローズドベータプレイ中

なるほど
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ポッ拳やりたい・・・

WiiUの今後のラインナップがあまりにも悲惨すぎて買う気になれない
誰かwiiUください・・・
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スマホアプリ『勇者ダンジョン』紹介

unn5amed

このブログでは珍しい、スマホゲームの紹介です。
勇者ダンジョン』は、普通に遊べる普通の不思議のダンジョン系(ローグライク)ゲームです。

Android版
iOS版



『勇者ダンジョン』。
このゲーム独自のシステムももちろんいくつかありますが、
基本的にはオーソドックスな不思議のダンジョンゲームです。

しかしスマホゲーでローグライク作品を探したことがある人はよくご存知かと思いますが、
ローグライクとは名ばかりのゲームだらけの現状で、勇者ダンジョンは普通に遊べて普通に面白いとても貴重なゲームです。

持ち込みあり・なしダンジョンはもちろん、武器、防具、ピアス(シレンで言うところの腕輪)の合成もあります。
数は少ないですが、異種合成で印をつけることも可能
クイズ形式のいわゆるフェイの問題的なものもあり。

更になんと言っても、操作性やテンポが非常にいいです。
スマホアプリにおけるローグライクゲームとしては、これ以上のインターフェイスは無いんじゃないかと思うくらいです。
斜め移動やその場向き変更もスマホ用に最適化されていますし、
所持アイテム一覧ウィンドウもカーソルボタンでもタッチ操作でも動かせると、たいへんよく練られています。

余計なエフェクトなどもなく、サクサクと進められるのがとても大きなポイント。

更にSFC時代のような完全自動セーブも備えており、
ダンジョン探索中にいつゲームをやめても勝手にセーブされています




基本無料ですが、広告がついています。
500円払うことで広告が解除され、
その広告が表示されていたスペースに装備の切り替えショートカットボタンなどが追加
されます。

無料版でも難易度には違いが無い他、広告もそこまで大きいものではありません。
また、画面全体に表示されるクソみたいな広告もありません。
無料版でも問題なくプレイできるので、気に入ったら完全版を購入するという流れをおすすめします。



とまあここまでベタ褒めしてきましたが、やはり本家ほど深みがあるゲームではありません。
モンスターやアイテムや武器の能力の種類は結構少なめです。

ですが現在もアップデートが続いており、ダンジョン、敵、ワナ、アイテム、お店、お宝と色々追加されていくようです。

何より基礎の部分がしっかり作られているので、そういったものの種類が少なくともそれ相応に楽しめます。

一人でゆっくり楽しめるスマホゲーのお探しの方は、是非このゲームをプレイしてみてください。
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【白猫プジェクト】再開

今の会社で結構やってる人が多いので再開しました。

【白猫プロジェクト】キャラガチャ封印で4島までコンプの旅

この記事を書いて以来だから、1年半ぶりですね。
もちろん主人公勢縛りのデータで続きからやっていきます。
まあ、いけるところまでは行ってみましょう。

ただ、イベントキャラの限界突破やらアクセサリやら武器スキルやら新しい職種やら、
知らないものが沢山追加されててなにがなんだか…
誰か今の白猫を教えてくれ…
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【白猫】浦島状態

先日再開した白猫プロジェクトですが…いやはや、なんだか凄いゲームになってますなあ。
タメ技やらなにやら、アクションの自由度はかなり増してるみたいですね。
ただ、武器強化に必要な素材が協力バトルじゃないと入手できないってのが辛いですね…
確率低くてもいいから、一人プレイで入手させておくれ…
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【白猫】ストーリーキャラ縛り日記 1日目

というわけで、18ヶ月ぶりに再開した白猫プロジェクト。

データは、「キャラガチャを一切引かない」「ジュエルでの復活はなし」「イベント限定配布キャラも受け取らない」
というルールで4島のハードまでコンプした状態でした。
詳しくはこちら

このデータとルールの続きから、9島までハードコンプを目指していきます。

この18ヶ月における主な変化は以下の通りのようです。

①武器にオートスキル、武器スキルがついた
②それを付加するために武器ルーンというのができた
③各職業にいろんなアクションが追加された
④オートスキルを持つアクセサリが追加された
⑤5島~9島が追加された
⑥インフレが凄まじいことになっている
⑦イベントがだいぶ増えた?
⑧武器の交換が可能になった
⑨主人公、アイリス以外のストーリーキャラの限界突破が可能になった



それぞれについて、今回のプレイにどう影響するか考えていきます。

①武器にオートスキル、武器スキルがついた

オートスキルはともかく、武器スキルは今回のプレイにおいて非常に重要な存在になるのは間違いありません。
基本的には武器スキルは攻撃系のものでもそれに付加される補助効果がメインとなるものばかりのようですが、
ストーリーキャラにとっては最大火力を叩き出す手段となります
例えば主人公のバスターブレードは消費SP16で攻撃倍率6.5ですが、
現在入手可能のアウラーイェラキの武器スキルは11.2倍(+300雷ダメージ)に加えて、
次に放つスキルの威力が50%あがるという強力な効果まであります。範囲も優秀。
総じて、ストーリーキャラ最大の弱点である火力の低さを補ってくれる要素です


②それを付加するために武器ルーンというのができた

武器スキルを使うために必要なのが武器ルーン。
しかし、主な入手方法というのが協力バトルというのが最大のネック。
こちらのキャラは当然ストーリーキャラのみなので、高確率で蹴られます。
それでも少しずつコツコツ集めていくしかありません。


③各職業にいろんなアクションが追加された

今回のプレイに関係なく、とても面白い調整ですね。
プレイに幅ができるのはいいことです。
ただ、ウォリアーがちょっと強すぎるような…?


④オートスキルを持つアクセサリが追加された

アクセサリの入手手段がかなり鬼畜で、現状ではどう頑張っても手に入らなさそうです。
イベントで確実に入手できるものは全て、非常に高難易度のクエストをクリアする必要があるみたいで、
まともなものを入手できるのはずっと先になりそうです。


⑤5島~9島が追加された

ボリュームが倍以上に増えてました。
俺がやってた頃は、全然イベントが追加されなくて、それで俺もやることなくなってやめちゃったんですけどね。
また、各島で加入するストーリーキャラのうち、3人ほど星4キャラ級のキャラがいるらしいです。
やはり、キャラガチャでロクなものが引けなくてもクリアできるように作られているのでしょうか。


⑥インフレが凄まじいことになっている

18ヶ月前はスキル2で2000ダメージ与えられればつえーくらいのバランスだったはずですが…
今は少ない消費SPで3万だの10万だの出るらしいです…。
このゲームを再開してまず自分が始めたことは、フォローをパルメで埋め尽くすことでした。


⑦イベントがだいぶ増えた?

ジュエル美味しいです。
まあ、武器ガチャにしか使わないので余るんですけどね。
気軽に奥義書使えるのはありがたいです。


⑧武器の交換が可能になった

このゲームとは思えないくらいユーザーフレンドリーなシステムが追加されてました。
いらない武器4つと欲しい武器1つを交換できます。
これにより、武器ガチャにジュエルを注ぎこめるこのプレイなら欲しい武器をまず確実に手に入れられます。



⑨主人公、アイリス以外のストーリーキャラの限界突破が可能になった
1年半前はストーリーキャラの限界突破は、存在を示唆されていたものの不可能でした。
虹のルーンの欠片という、割と容易に手に入るアイテムで限界突破が可能となりました。
これは非常に嬉しいです。





1日目、終了。
2日目へ続きます。
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【3DS】『星のカービィ ロボボプラネット』 レビュー

ーー300_

ハズレらしいハズレが殆どない『星のカービィ』シリーズですが、
最新作『星のカービィ ロボボプラネット』においてもその安定感は発揮されていました。

操作性に関してはもはや言わずもがなの良さ
BGMも過去作品のアレンジも多く、ファンならばこれだけで大満足できると思います

全体的な作りとしても今までとほぼ変わらず、6うのワールドに分かれていてそれぞれにステージがあるという構成。
ただ、ステージ数が結構少なめ(ボスを除くと30未満)の代わりにひとつひとつのステージは大分長く感じました。

ストーリーに関してはOP終了後からストーリーがまともに動き始めるのが4ワールドラスト、
その次に動くのがラストバトルといった感じでとても遅い
ので、物語の展開を見たい人にとっては結構マイナスかも。
もともとカービィシリーズはそういうのを楽しむものではないですが…。

今回の目玉となるロボボシステムですが、簡単に言うとロボに乗っている間コピー能力が変化するシステムです。
カービィ2、3の仲間(乗り物)と仕組み自体はだいたい同じです。
ロボ騎乗時の能力はそこまで派手というわけではないのですが、結構きびきび動かせるので楽しいです
爽快感としては、
スーパーコピー能力>ロボボ>ビッグバン吸い込み
ってところでしょうか。
ビッグバン吸い込みはテンポが悪かった…。

なお、本編コンプクリアだけなら休日の昼間に買ったその日のうちに終わらせられるレベルでした。
目標が明確なものを、長くがっつりと攻略したいという人には向かないかもしれません。
スコアアタック的なミニゲームはいくつかあるのでそちらのやりこみに手を出す方なら長く遊べるでしょう。



総じて、良い意味でいつものカービィです。
目新しい部分は少ないものの、こういう安定感こそがプレイヤーには嬉しいですね。



そして最後に少しネタバレになりますが、シリーズファンにとっては、ラストバトルのラストで驚愕の展開を目にします。
これを味わうためだけでもプレイすべきだと言いたくなるくらいに。
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【白猫】終わり

イベントキャラ縛りは不可能という結論に至りました。
先日追加された10島が、それまでと比べて難易度がなんか3倍以上になっててもう無理ですこれ
いいゲームでした
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【白猫】事情を色々知った

最近9島クリアして、つい先日実装された10島の難易度がおかしすぎるという話について。

今日事情を知ったのですが、9島が実装されてから10島が実装されるまで9ヶ月もの期間があったようで、
島の内容も9ヶ月分インフレしていたということらしいです。

9ヶ月て…俺がやめてた期間の半分以上なんですが…

その9ヶ月の間は期間限定イベントやらなにやらの更新をしていたようですが、
その期間限定イベントが終わった最近になってこのゲームを始めた人は、
順番にストーリーを進めていってどう思うんでしょうか。

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ストーリーキャラ縛り10島クリア

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やったあああああああああ
攻略日記は後日!
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【Xrd】壁張り付き絡みの面白い挙動

こんにちは、あるいはこんばんは!
『もう幼ければなんでもいい』副管理人、ギルティ記事担当のFoalconです(οΟο)







動画の前半について…
相手は壁に張り付いているが、内部的には自分のほうが、より壁側に位置している扱いになっている。
なので自分の垂直ジャンプから空ダなどで相手を引き剥がせる。
壁張り付き技を相手に当てて、相手より早く壁にたどりつけばこうなる?

動画の後半について…
相手が壁に張り付いており、実際に相手は壁側、自分は中央側にいる扱いになっているが、
自分の向きが相手と反対方向(中央側)を見ている。
相手に壁張り付き技を当てて、バクステを使って相手より早く壁にたどりつけばこうなる?
ちなみに自分が攻撃を出したりしないと相手が中央側に落ちる。謎。



Twitterで見た情報を色々試してたらなんか微妙によくわからない挙動に(οΟο)
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クソ猫プロジェクト

茶熊学園2016学園祭をクリアしてアクセサリ貰おうとしたんですが

最終面条件:マリのみでクリア

もってねえよ

いやあるけど全員配布キャラ限定縛りしてるからボックスから受け取れねえよ

終わり
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【白猫】ストーリーキャラ縛り日記 2日目

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【白猫】ストーリーキャラ縛り日記 3日目

 
 
 
前:2日目



2016年5月に行った、ストーリーキャラ縛りの10島攻略編。
1日目の記事にある通り、
「キャラガチャを一切引かない」「ジュエルでの復活はなし」「イベント限定配布キャラも受け取らない」
というルールで9島まで攻略し、そのまま10島を開始しました。





加筆中
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逆転裁判6

まだ買ってないけど評判はどんなもんかしら
検事2は神
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【スマホアプリ】ドラゴンシンカー 感想

ds.png

ドラゴンシンカー。
スマホ向けの本格的なRPGをたくさん出しているケムコの作品です。

google play storeへのリンク

基本無料ですが、無料のままだとセーブ時に広告が出ます。
逆に言えばそれ以外のタイミングでは出ませんし、広告はすぐ閉じれますし、動画広告はありません
なので、無料版でもかなり快適に楽しむことができるでしょう。
800円ほどで広告を外した上で、ゲームを有利にできるアイテムが手に入ります。

自分の場合は今の時代、こういう普通に遊べる普通のRPGを作るメーカーは貴重なので、即完全版を購入してしましました。
同時にバランス崩壊レベルの恩恵が受けられるのでそこはどうかと思いましたが…
そういうの、こういうゲームが好きな層には要らないんじゃない…?



さて、肝心なゲームの中身についてですが…良くも悪くもクラシックな雰囲気です

ストーリーもシステムも無難になりすぎない程度に味付けもされており、
特に戦闘中に3チームを切り替えて戦うシステム自体はかなり面白いものになったでしょう。
自動戦闘やエフェクトカット機能、雑魚はエンカウントした瞬間抹消可能、
エンカウント率や難易度がいつでも変更可能と、快適なプレイを楽しめるのは非常に大きい評価点。

一方で、仲間キャラクターが多すぎてどのキャラがどのキャラなのか把握できないのが残念。
転職すると主要キャラ6人以外の見た目がまったく同じになるのもその原因のひとつですが、
何よりメインキャラ以外は仲間になったあと一切イベントで出てこないのが致命的。
転職システムがあるのにキャラを育てる楽しみがあまり実感できないのが一番の問題点かもしれません。
結局3チームの切り替えなどせず、適当に1チームだけ育ててました。
全キャラの管理なんてとてもできません

他の不満点としては、サブクエストがひとつ前の町やダンジョンに戻ってモンスター討伐orアイテム探ししかないこと。
(マジでこれしかない)
BGMが大してよくもないのに曲数も少なく、通常戦闘、ボス、町、ダンジョン、フィールドの5曲がひたすら使いまわされてました。
(マジで5曲しかない)
ダンジョンに置かれているアイテムも毎回全キャラの最強装備で非常に面白くない。
(マジでダンジョンに毎回同じようにメインキャラの武器防具が一式置いてある)
ハッキリ言うと、プレイをしている間に新鮮味を味わえる機会が殆どありません
マンネリが酷いというか、ストーリーは進めているけどやってること自体はずっと同じというか。



総評としては、サクサクプレイできる、無難にまとまった無難なRPGという印象でした。
悪くはないのですが、刺激が足りない、と言ったところ
懐かしいRPGをスマホでプレイしたい方にはおすすめできると思います
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PSP『銃声とダイヤモンド』 感想

2009年のゲームですが、知人のおすすめがキッカケでプレイしてみました。

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緊迫の心理戦を実現する“交渉アドベンチャーノベル”登場!

警視庁・交渉準備室、通称「ゼロ課」。現場の最前線に立つ交渉人の使命は、一滴の血も流さず事件を解決すること。それがたとえ、犯人の血であっても…。
プレイヤーは、交渉人・鬼塚となり、事件解決に挑む。
ゼロ課発足後、次々とおこる事件には意外な共通点があった!犯人との交渉はリアルタイムで進行!
交渉を一つ一つ成功させる事が、この物語に潜む謎をとくカギとなる。タイトルに込められた意味とは!?



以上、作品ページより。
ご覧の通りアドベンチャーゲームです。

このゲームの最大の特徴は、主人公・鬼塚が刑事や探偵ではなく交渉人であること。
犯人との対話により、いかにして人質を救い出すかが焦点となります。

交渉はリアルタイムで行われ、どのタイミングでどのような反応をするかで会話は複雑に分岐します。
画面内に自動で表示される選択肢を選ぶもよし、スルーして交渉相手が話し終えるのを待つもよし。
どんな対応がどんな結果を生むかは相手次第であり、時になだめたり、時に激怒させてしまうことも

相手の性格、傾向を掴み適切な対応を想像することが大事になります。



結論としては、非常に楽しめました

二転三転し、更に複数に分岐するストーリーは飽きることなく最後まで熱中することができました。
交渉も一歩間違えば相手を逆撫でしてバッドエンドに直行するので緊迫感もあります。
それを描く、ドラマ風のカットを使った演出も秀逸で、まるで本物の番組を見ているような気分に浸れます。
ストーリーに関しては間違いなく素晴らしいゲームだと思います。

賛否が分かれそうだと思ったのは、ゲーム性の根幹となっているリアルタイム交渉シーンでしょうか。
先に書いたように、選択肢ひとつ間違えれば相手が逆ギレして人質を射殺、タイトルへ、なんて場面がかなり多いです。
どの選択肢を選ぶか、あるいは選ばずにスルーするかは結構ノーヒントのものも多く、理不尽感は強いです。
さらに会話がリアルタイムのために、文章が飛ばせません
「何度もゲームオーバーになる」「やり直しに時間がかかる」が悪い方向に噛み合ってしまっているのですが、
前者は交渉の難しさを表現するために必要な難易度であり、
後者はリアルタイム交渉を奥深いものにしたために発生してしまった弊害とも言えます。

自分の場合はデメリットの辛さよりもメリットの面白さが大きかったので、
最終的にはこのシステムあってのこのゲームという感想を抱きました。





面白いストーリーを読みたい方や、一風変わったシステムのアドベンチャーをプレイしてみたい方には絶対におすすめできるゲームです。
一方で、時間がない方、サクサク進みたい方には不向きかもしれません。
それでも名作であることは間違いなしなので、PSPをお持ちの方はぜひプレイしてみてはいかがでしょうか。
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